2017年11月22日水曜日

篠崎ポニーランド

江戸川河口の葛西臨海公園から約10km上流の河川敷にふれあい動物園があります。

新宿(「ご注文はOIOIですか??」)


渋谷(「宝石の国」展)


代々木公園


炒り卵

スティックパイ

上面に振ったグラニュー糖が溶けてツヤが出た

2017年11月6日月曜日

レンガ敷きが高すぎるならアスファルトにレンガ模様を付ければ良いじゃない

車に徐行や注意を促したい交差点や生活道路では車道全面をレンガ敷きやブロック敷きにするのが理想的です。そこがスピードを出してはいけない空間であることを道路の見た目の雰囲気に語らせ、標識に頼らずともドライバーに直感的に理解させられるからです。問題は舗装費用の高さでしたが、呆気ないほど単純な解決策が実用化されています。



2017年11月3日金曜日

ネギが道に落ちてる画像のフリーペーパーをゲット!






2017年10月31日火曜日

疋田さんが引っ掛かった「釣り画像」の正体

2017年10月31日追記 公開後に一旦草稿に戻し、文章を全体的に見直して再公開。

疋田さんの「週刊 自転車ツーキニスト」747号に、如何にもトロールめいた画像が引用されています。
■なんか腹立つイラスト

ヒキタっす。ちょっとお久しぶり。これご覧ください。

https://mobile.twitter.com/urbanthoughts11/status/898082061281619968/photo/1

ドライバーのセリフ“Damn those bike paths and bus lanes taking all the space!”は「くそっ、この忌々しい自転車レーンとバスレーンが、道路の全部を占めてるゼ!」とでも訳しましょうか。
なにが“all the space!”だっての。
って、マンガの登場人物に怒っても仕方ない(笑)。
これが本当に釣り画像であれば作成者をほくそ笑ませるような見事な釣られ方をしている疋田さんですが、その前に、これがどういう文脈から出てきた画像なのかを確認しましょう。

2017年10月27日金曜日

「色覚多様性の人」という表現が気持ち悪い理由

日本経済新聞(2017年10月26日)「広まれ色覚バリアフリー 地下鉄や病院の表示定着 電子看板や信号、採用へ規格整備」https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2272317026102017NZBP00/

以前、日本遺伝学会が「色覚異常」に代わる新しい用語として「色覚多様性」を提唱して色覚異常の当事者も含めた一般人から悪評を買っていましたが、その用語が普通の新聞記事で使われるようになってしまいました。